走る人と応援する人、Tシャツは分けた方がいい?問題

毎年のように聞かれるこの質問。

「ランナーと応援、同じTシャツでいけます?」

いけます。

いけますけど……

当日、だいたいどちらかが我慢します。(笑)


ランナーあるある

走る人の頭の中は、だいたいこんな感じ。

  • 軽い

  • すぐ乾く

  • 擦れない

  • できれば存在感ゼロ

「デザイン?それどころじゃない」

スタート10分後には、

Tシャツは**“装備”**になります。


応援側あるある

一方、沿道で応援する人はというと。

  • 止まってる

  • 風が寒い

  • 写真にめちゃくちゃ写る

  • 推しランナーを見失いたくない

結果、

**「遠くからでも読める文字」「目立つ色」**が正義。

なのに同じTシャツだと、

「寒い…」

「目立たん…」

「写真、地味やな…」

となりがちです。


ゴール後の写真、思い出してみてください

あとでスマホに残る写真。

「あれ?誰が走った人?」

「全員同じ色で、何チーム?」

こうならないためにも、

役割が一瞬でわかるTシャツ、効きます。


制作現場的・おすすめ解

✔ デザインは同じ

✔ ランナーはドライTシャツ

✔ 応援は色で攻める or ボディを変える

これ、

  • 作りやすい

  • 失敗しにくい

  • 当日も後日も満足度高い

三拍子そろったやつです。


まずは、大阪マラソンの日程をチェック!

大阪マラソン 2026

2026年(令和8年)2月22日(日)開催予定です。

当日の記念写真やグループショット、

あとから見返したくなるTシャツで臨みましょう📸


そして今だけ!版代無料キャンペーン実施中

✨2月末日まで限定✨

シルクプリントの版代が無料!

これ、制作現場から言わせてもらうと、

まとまったチームTシャツをつくるにはめちゃくちゃお得です。

「ランナーも応援も、両方揃えたい!」なんて時は、

版代を節約できる今がチャンスですよ〜。


最後に

迷ったら、先に決めるのは「誰のため?」

走る人優先?

応援目立たせたい?

写真映え重視?

答えが見えたら、

Tシャツの正解も自然と見えてきますよ。

悩んだら、遠慮なく相談してくださいね。

一緒に想像しながら決めましょう。